普段使いの財布にCHUMS Eco Key Coin Caseがとっても便利

カードが収納できるコインケースがほしい!

今まで二つ折りの財布を使っていましたが、かさばるのが嫌でカードが収納できるコインケースを探してたところ CHUMS Eco Key Coin Caseに一目惚れしてしまい、こちらを購入しました。

このコインケースを使ってみて以下の点がとっても気に入りました。

必要最低限な機能とサイズ感

とっても小さくてかさばらないし、紙幣も入る!

カードも5枚程度なら収納できるので普段使いの財布を置き換えることに成功しました。

キーリング付き

こちらのコインケースにはストラップ等を取り付けられるようにキーリングがついています。

自分はよく財布を無くすので、リールキーホルダーを使ってコインケースをベルトにを取り付けて使っています。 これで財布の紛失の心配がなくなりました!

安い!

なんと2000¥前後で購入できてしまいます。いい意味で雑に扱えます。(笑)

感想

かさばる財布が嫌いだったり財布を無くしやすい自分にはドストライクなプロダクトでした。

PageControlの背景色をコードで変更する

PageControlの背景色をコードで変更するのにハマったのでメモ。

  var pageControl:UIPageControl  = UIPageControl.appearance()
  pageControl.pageIndicatorTintColor = UIColor.lightGrayColor()
  pageControl.currentPageIndicatorTintColor = UIColor.whiteColor()
  pageControl.backgroundColor = UIColor.darkGrayColor()

Preview

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画面めくりのUIを実装したいのならUIPageViewControllerがすごくいい (サンプルプロジェクト付き)

UIPageViewControllerを使うとページめくりや横スクロールするようなアニメーションが簡単に実装できてしまい、大変便利です。

実装について

しかし、UIPageViewControllerの実装方法には癖があり最初はとっつきにくいです。

なのでUIPageViewControllerのすばらしさが分かる最小限のサンプルプロジェクトをGithubに挙げましたのでダウンロードしてみて実際に実行してみてUIPageViewControllerのすばらしさを感じてください。

使いドコロ

スライドショーや親のViewControllerに子のViewControllerを持たせて、子のViewControllerのみを移動させるようなケースで使うと幸せになれると思います。

[Swift] UITextViewにPlaceholder機能を実装

UITextViewに標準でPlacelholder機能が標準で準備されていると思ったらなかったので自前で用意したのでメモしておく。
override func viewDidLoad() {
        super.viewDidLoad()
        self.textView = UITextView(frame: CGRectZero)
        self.textView.frame = CGRectMake(0, 0, self.view.frame.size.width, self.view.frame.size.height)
        self.textView.font = UIFont(name: "Helvetica", size: 16.0)
        self.textView.delegate = self
        self.textView.textColor = UIColor.lightGrayColor()
        self.textView.text = "My placeholder..."

}

func textViewDidBeginEditing(textView: UITextView) {
    // textColorがlightGrayだと、textViewに入っている文字を消去する。
    if textView.textColor == UIColor.lightGrayColor(){
        textView.text = nil
        textView.textColor = UIColor.blackColor()
        }
}


[Swift] UIButtonのタップエリアを広くする

画像を表示させたUIButtonの画像の表示サイズはそのままでタップを検知する範囲を広げたい

btnという横幅40px,縦幅40pxのボタンがあったとする。

var frame = CGRectMake(0,0,40,40)
var btn = UIButton(frame: frame)

このbtnのタップを検知する範囲を横幅60px,縦幅60pxに拡大する。


// mul: 拡大倍率
let mul:CGFloat = 60/40.0

var image = UIImage(named: "hoge.png")
btn.setImage(image, forState: UIControlState.Normal)
// btnの画像を真ん中に配置する。
btn.imageView?.contentMode = UIViewContentMode.Center

// 横幅、縦幅をスケーリングさせる。
btn.frame = CGRectMake(frame.origin.x,frame.origin.y,frame.size.width * mul, frame.size.height * mul)